AIと話せる、画面のない恐竜のぬいぐるみ。
子どもの「なんで?」に何度でも答えて、
毎日ちょっとずつ違う会話をしてくれます。
夕方の忙しい時間、「ちょっと待ってて」とスマホを渡してしまう。寝る前に「あと1本だけ」が3本になる。わかってはいるけど、止められない。
おもちゃを買っても、すぐに飽きてしまう。絵本も何度も読んだ。それでも、画面の吸引力には勝てない——そんな罪悪感を、多くの親が抱えています。
Charoは、その時間のために生まれました。受け身で「見る」時間を、自分で「つくる」時間に変える。子どもがただ座って眺めるのではなく、話しかけ、想像し、ごっこ遊びを広げていく相手。それが、チャロです。
目と耳と、想像力だけで遊べます。スクリーンタイムを増やさずに、能動的な時間を。
AIとの対話だから、同じやりとりの繰り返しになりません。ごっこ遊びも、日々進化します。
お子さんの「なんで?」に、根気よく付き合ってくれる、はじめての友だち。
登録いただいた方には、開発日誌を月に1回お届けします。
プロトタイプのテスト参加も、優先的にご案内します。
kokoha.studioは、まだ小さなチームです。製品も、事業も、実験の真っ最中。もし以下のどれかに当てはまって、話してみたいと思ってくださったら、ぜひご連絡ください。