Now experimenting — 開発中

ぼくはチャロ。きみの、はじめての友だち。

AIと話せる、画面のない恐竜のぬいぐるみ。
子どもの「なんで?」に何度でも答えて、
毎日ちょっとずつ違う会話をしてくれます。

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恐竜のぬいぐるみ チャロと子ども部屋

気づいたら、また
YouTubeを見せていた。

夕方の忙しい時間、「ちょっと待ってて」とスマホを渡してしまう。寝る前に「あと1本だけ」が3本になる。わかってはいるけど、止められない。

おもちゃを買っても、すぐに飽きてしまう。絵本も何度も読んだ。それでも、画面の吸引力には勝てない——そんな罪悪感を、多くの親が抱えています。

Charoは、その時間のために生まれました。受け身で「見る」時間を、自分で「つくる」時間に変える。子どもがただ座って眺めるのではなく、話しかけ、想像し、ごっこ遊びを広げていく相手。それが、チャロです。

話しかけると、返してくれる。
何度でも、飽きずに。

チャロ — ぼくはチャロ!
01

画面は、ありません。

目と耳と、想像力だけで遊べます。スクリーンタイムを増やさずに、能動的な時間を。

02

毎日、ちがう会話。

AIとの対話だから、同じやりとりの繰り返しになりません。ごっこ遊びも、日々進化します。

03

2〜6歳の、相棒に。

お子さんの「なんで?」に、根気よく付き合ってくれる、はじめての友だち。

動いているチャロを、見てください。

チャロの旅を、
一緒に見届けませんか。

登録いただいた方には、開発日誌を月に1回お届けします。
プロトタイプのテスト参加も、優先的にご案内します。

※ スパムは送りません。いつでも配信停止できます。

チャロを一緒に
つくってくれる人を、
探しています。

kokoha.studioは、まだ小さなチームです。製品も、事業も、実験の真っ最中。もし以下のどれかに当てはまって、話してみたいと思ってくださったら、ぜひご連絡ください。

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  • 2〜6歳のお子さんがいて、プロトタイプを試してくれる方
  • 音声AIや組み込みハードウェアの経験があるエンジニア
  • 玩具・知育・子ども向けプロダクトの業界経験者
  • 世界観を一緒につくってくれるイラストレーター / デザイナー
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